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【2019年最新版】iphoneガラスフィルム売れ筋ランキングトップ12

iPhoneガラスフィルムランキング

目次

iphoneをガラスフィルムで保護しよう

新しいiPhoneを買ったら、新機能や写真撮影のクオリティをいち早く試してみたいものです。ですが、その前にやっておいたほうがいいことがあります。それはiPhoneに保護フィルムを貼ることです。iPhoneを長くキレイに使うためには最初が肝心ですので、触りはじめる前にやってしまいましょう。

この記事ではiPhone用のガラスフィルムの長所、ガラスフィルムの種類やオススメのガラスフィルムについてご紹介します。

画面が傷つくのを防ぐ

ガラスフィルムはもちろん画面が傷つくのを防ぐことができます。iPhoneのディスプレイは知らない間にどこかに引っかけたり擦ったりして、傷がついてしまう可能性があります。iPhoneを購入したらすぐにガラスフィルムで保護して、画面が傷つくのを防ぎましょう。

指紋や汚れがつくのを防ぐ

iPhoneのガラスフィルムはディスプレイに指紋や汚れがつくのを防いでくれます。フィルムの材質によっては指紋がついても目立たないものもありますので、気になる人はそちらを選ぶのも良いです。

また、ガラスフィルムの汚れがひどくなった場合には、新しいフイルムを購入して貼り替えればよいので、楽にiPhoneをキレイに保つことができます。

iphoneガラスフィルムの選び方

傷や汚れからiPhoneを守りたいなら、ガラスフィルムが有効であることは納得いただけたと思います。ですが、iPhoneのガラスフィルムにはたくさんの商品があって、どれを購入すればよいかよくわからないと思います。ここではiPhoneガラスフィルムの選び方のポイントをご紹介します。

ブルーライトカットや覗き見防止機能があるものも

最近のガラスフィルムは傷や汚れからiPhoneを守るだけでなく、他にも魅力的な機能を持っているものが多くあります。例えば、ブルーライトカット加工で目に優しいものであったり、横からの覗き見を防ぐものであったり、その機能は様々です。その他の機能については、後ほど「iPhone用ガラスフィルムの種類」でご紹介しますのでそちらも参考にしてみてください。

自分のiPhoneのディスプレイの大きさに合うものを

ガラスフィルムを購入する際には、もちろん自分のiPhoneのディスプレイサイズにあったものを選びましょう。さらに言うと、ディスプレイサイズが同じものでもカメラ位置やボタン位置が異なるものがありますので注意が必要です。対応していないフィルムを無理やり貼ると、使い勝手や機能性が悪くなったりしてしまいます。パッケージに対応機種が明記されていますので必ず確認するようにしましょう。

目的に合った素材のフィルムを選ぶ

iPhoneのフィルムには様々な素材が使われており、同じガラスであっても特徴が異なったりします。それぞれの素材には長所、短所がありますので、目的に合わせて素材を選ぶのが良いでしょう。といっても素材自体で判断するのは難しいので、商品に書いてある長所を複数の商品で比較して選ぶのがオススメです。

液晶部分をカバーするタイプか全面カバータイプか

iPhoneのフィルムを選ぶ際には、どこを保護したいのかというのも商品を選ぶ上での観点になります。液晶部分だけカバーできていればよいのか、縁の部分まで前面を保護したいのか、好みに合わせて選ぶのが良いでしょう。ただし全面カバーの商品でも、故意に縁とのすき間を作ってある商品もありますので、購入の際には注意が必要です。

iphoneガラスフィルム売れ筋ランキング

ここまででiPhoneのガラスフィルムの選び方についてご紹介してきました。ここからは実際にオススメのiPhoneガラスフィルムをランキング形式でご紹介します。

第1位 NIMASO iphone ガラスフィルム Amazonで最も売れている最高硬度のガラスフィルム

NIMASO iphone ガラスフィルムはAmazonで最も売れているiPhone用ガラスフィルムです。表面硬度が9Hと高くなっており、スリ傷に非常に強いです。また、透過率が高く、フィルムを貼っていないかのような透明感があると評判です。雑誌「家電批評」でも紹介された、オールラウンドで評価の高いガラスフィルムです。

https://pinksensation.jp/nimaso/

第2位 Weska iphone ガラスフィルム 貼った後の見た目のキレイさに定評あり

Weska iphone ガラスフィルムの長所は貼ったあとの見た目のキレイさにあります。ガラスフィルム端は5Dラウンドエッジ加工がされており、貼りつけた際に液晶面との境界が滑らかになるように作られています。こちらのガラスフィルムも透過率が高く、0.26mmの薄さなのでiPhoneのデザインを美しく保ちます。

第3位 OAproda iphone ガラスフィルム 位置決めガイドつきで貼りやすい

OAproda iphone ガラスフィルムはガラスフィルム自体の性能が他と同じく高いです。それに加えてOAprodaならではの特徴としては、専用のガイド枠が付属している点です。使い方は非常に簡単で、iPhoneにガイド枠を装着して枠に合わせてフィルムを乗せるだけです。ガイド枠の精度については改良を重ねるなど、メーカーの姿勢として好感が持てます。

第4位 Anker iphone ガラスフィルム 有名メーカーの安心感、割れにくさでも人気

Anker iphone ガラスフィルムはモバイルバッテリー等で有名なAnkerが販売しているガラスフィルムです。安価で高品質な製品を販売しているAnkerのガラスフィルムだけあって、他のメーカーとは違って安心感があります。落としても割れたのはフィルムだけで、本体は無事だったという口コミも多い、衝撃に強いフィルムです。

第5位 ガラスザムライガラスフィルム ブルーライトカット機能つき、リーズナブル

ガラスザムライガラスフィルムは硬度10Hのガラスを使用している日本製のフィルムです。ガラスザムライシリーズはブルーライトカットやアンチグレアなど様々なフィルムが展開されています。

また、ガラスザムライのフィルムには、手厚いメーカー保証がついています。ガラスフィルムが割れたり、ズレたり、気泡が入ったりしたら、購入後1年以内なら送料メーカー負担で交換してくれます。その手厚さながら価格は他のメーカーと変わらないので、非常にリーズナブルなガラスフィルムです。

第6位 RANVOO 全面保護フィルム 樹脂とガラスを組み合わせた設計で割れにくい

RANVOO 全面保護フィルムはPET樹脂とガラスを組み合わせた設計になっています。ガラスには日本の大手メーカー旭硝子の硬度9Hのガラスを使用し、衝撃を分散、吸収する構造で割れにくさを実現しています。フィルム端はPET樹脂を使用しているため、ガラスフィルムによくある端から欠ける割れ方とも無縁です。

第7位 SPARIN iphone ガラスフィルム 充実の付属品、2枚セットがオススメ

SPARIN iphone ガラスフィルムには貼り付け用のフレームなど付属品が充実しています。複数枚セットになっていますので、フィルムが割れてしまった時でも安心です。

第8位 KuGi iphone ガラスフィルム 背面の保護フィルムとセット、ケース不使用の人にオススメ

KuGi iphone ガラスフィルムは背面の保護フィルムがセットになっています。ケースを装着したくない人にオススメの商品です。硬度9Hなので安心して使用できます。

第9位 エレコム ゴリラガラス 水洗いで接着力が復活するので何度も貼り直しできる

エレコム ゴリラガラスはiPhone6の液晶画面と同じゴリラガラスを使用しています。ゴリラガラスは強靭なことで有名なブランドガラスです。貼り付け面は自己吸着タイプで水洗いによって吸着力が復活します。貼り付けに失敗しても何回でもやり直すことができ、安心です。

第10位 HYPER GUARD iphone ガラスフィルム ブルーライト90%以上カットで目の疲れを軽減

HYPER GUARD iphone ガラスフィルムの中でブルーライトカットのフィルムは、何と90%以上もブルーライトをカットすることができます。長時間iPhoneを使っても眼が疲れにくく、眼に優しいフィルムになっています。

第11位 ELTD iphone ガラスフィルム 全面カバータイプでホームボタンがないタイプのiPhone向け

ELTD iphone ガラスフィルムはiPhone Xシリーズ、iPhone 11用のガラスフィルムです。全面カバータイプでラウンドエッジ加工になっており、外観を美しく保ちながら前面を最大限にガードしてくれます。

第12位 Spigen 塗るだけ液体保護フィルム 塗るタイプの保護材、撥水・防塵の効果も

Spigen 塗るだけ液体保護フィルムは、あまり馴染みがないですが、塗るタイプの保護フィルムです。指示に従って塗るだけなので、非常に簡単です。効果は半年程度持続しますが、使っているうちに弱くなっていきますので、確実に効果が欲しい人はフィルムを使用するほうが無難です。

iPhoneのタイプ別オススメのガラスフィルム

ここまででiPhoneの全機種でオススメのガラスフィルムをご紹介してきました。ここからはiPhoneの機種別にオススメのガラスフィルムをご紹介します。

iPhone7/iPhone8(4.7インチ)のおすすめガラスフィルム

Velagol iphone ガラスフィルム 高硬度強化ガラス、ガイド付きで貼りやすい

Velagol iPhone ガラスフィルムは9Hの高硬度強化ガラスを使用しており、引っ掻き傷に強いです。ガイド付きで貼りやすくなっています。3Dラウンドエッジ加工で全面をカバーするモデルです。

iPhone7 Plus/iPhone8 Plus(5.5インチ)のおすすめガラスフィルム

Mofive 全面保護フィルム透過率が高く自動吸着・ガイド枠付き、2枚セットがお得

Mofive 全面保護フィルムは高い透過率で、液晶画面の美しさをそのまま楽しむことができます。自動吸着、ガイド枠も付いているので貼り付けも簡単です。2枚セットになっていますので、非常にコストパフォーマンスの良い商品です。

iPhoneX/iPhoneXS(5.8インチ)のおすすめガラスフィルム

Amorno iPhone X/iPhone XS ガラスフィルム 高硬度で極薄、目の疲れを軽減してくれる

Amorno iPhone X/iPhone XS ガラスフィルムは9Hの高硬度ガラスを使用しています。高い透過率と3Dラウンドエッジ加工で美しい仕上がりです。

iPhoneXR(6.1インチ)のおすすめガラスフィルム

minika iPhone XR ガラスフィルム ブルーライトカット、貼った後の見た目がいい

minika iPhone XR ガラスフィルムはブルーライトカットで目にかかる負担を軽減します。また、ラウンドエッジ加工がされているので、貼った後の見た目も滑らかで美しいです。

iPhoneXS Max(6.5インチ)のおすすめガラスフィルム

ZOVER iPhone XS Max ガラスフイルム 強化ガラスの全面カバータイプ、気泡が入りにくい

ZOVER iPhone XS Max ガラスフイルムは硬度9Hの旭硝子製強化ガラスを使用しており、傷から液晶画面を守ります。全面カバーで埃の侵入を防ぎます。自己吸着式で貼り付けも簡単、気泡が入りにくい構造になっています。

iPhone用ガラスフィルムの種類

iPhone用のガラスフィルムは数多く販売されていますが、ガラスの種類や加工の方法が様々でどれを選べばよいか迷ってしまいます。ここからはiPhone用ガラスフィルムの種類をご説明しますので、自分に必要なスペックが何なのかを確認してみてください。

強化ガラス 対衝撃性能が高い

iPhoneのディスプレイは他のスマホに比べると耐久性が無いことが多いので、しっかり強化ガラスのフィルムで保護したいところです。表面硬度が9Hや10Hのものが販売されてるので、そちらを選ぶと良いでしょう。ただしあくまでも保護フィルムは補助的なものですので、当たる角度や落とした高さによってはディスプレイが割れてしまいます。保護フィルムを貼っていても丁寧に扱うように心がけましょう。

アンチグレア 表面がマット仕上げで反射しない

アンチグレア加工の保護フィルムは表面がマット仕上げで反射しないようになっています。グレアフィルムや保護フィルムなしの場合には、天気の良い屋外などではiPhoneの画面が見づらいですが、アンチグレアフィルムの場合は画面が見やすくなります。

また、アンチグレアフィルムを使用した場合には、iPhoneの光が優しくなったり画面の指滑りが良くなったりという効果もあります。

ブルーレイカット 液晶から出る青い光をカットして目に優しい

最近では目の疲労の原因となったり、睡眠の質を下げることになるブルーライトをカットするフィルムも多く発売されています。長時間iPhoneを使用する人については、ブルーライトカットのフィルムを購入したほうが目に優しいのでオススメです。iPhoneにはブルーライトを抑えるナイトシフト機能もありますので、フィルムとうまく組み合わせて使ってみてください。

のぞき見防止 正面以外の角度からは真っ黒に見える

電車の中などでiPhoneを触っているときに、他の人に画面を見られるのはあまり気分のいいものではありません。のぞき見防止フィルムは、正面以外の角度からは真っ黒に見えるフィルムです。ただし真後ろから肩越しには見ることはできたり、絶対他の人に見えないというわけではないので注意しましょう

スムースタッチ サラサラの表面で指の滑りがいい、ゲームをする人にオススメ

スマホでゲームをする人、特にリズムゲームやパズルゲームをする人にとっては指の滑りの良さは重要な要素だと思います。一般的にスマホは保護フィルムを貼ると、指の滑りが悪くなると言われていますスムースタッチタイプの保護フィルムは表面がサラサラで指の滑りが良くなるように作られています。快適にゲームをしたい人は一度試してみることをオススメします。

ミラータイプ 鏡としても便利

ミラータイプは、iPhoneの画面がついているときには普通の保護フィルムですが、画面が消えると鏡になる保護フィルムです。わざわざ鏡を取り出して身だしなみのチェックをしていた方には、iPhoneを持ち歩いてさえいればよいので、とても便利なアイテムです。

極薄ガラス 薄さ重視で文字入力しやすい

極薄ガラスのフィルムはiPhoneのボディにぴったりで、フィルムをつけていることを感じさせない一体感があります。iPhoneを操作する際にも違和感がないので、操作や文字入力もスムーズに行うことができます。

両面保護 デザイン良し

iPhoneの前面だけでなく、背面も保護したい方には両面保護のフィルムがオススメです。iPhoneケースを装着する方法もありますが、それだとiPhoneの美しいフォルムやデザインが隠れてしまうことになります。iPhoneのデザインが気に入っている人には両面保護フィルムを強くオススメします。

iPhoneには強化ガラスが良い?液晶フィルムが良い?

素材が違う ガラスかポリウレタンか

強化ガラスと液晶フィルムの違いとしては、まず素材の違いがあります。液晶フィルムについてはポリウレタンやPETなどの素材が使われています。強化ガラスについては一般に使用されるガラスよりも硬質化されたガラスで、ゴリラガラスなどブランド化されたガラスも多いです。

電波の通しやすさは変わらない

保護フィルムを貼ることによって電波の入りが悪くなるという感覚をお持ちの方もいるかもしれませんが、保護フィルムは一切電波の強さには関係しません。ガラスの方が分厚くなるので心配な方もいるかもしれませんが全く問題ありません。

気泡はガラスフィルムだと入らない

保護フィルムを貼る際には、気泡が入ってしまわないか気になる人も多いと思います。液晶フィルムについては曲がりやすい構造になっているので、曲がった部分に気泡が入りやすくなっています。ガラスフィルムについては形がしっかりしていますので、気泡は入りづらくなっており、入っても数日すれば抜けてしまいます。気泡が気になる人はガラスフィルムを選ぶのがよいでしょう。

ガラスフィルムは高機能な分高い

ガラスフィルムは普通の液晶フィルムと比べ、高機能な分値段が高くなっています。ただしガラスフィルムの中でも、使用しているガラスの硬度など性能によって価格は数百円から数千円と差があります。ガラスフィルムだからといって、性能の良くない粗悪品を買ってしまわないように口コミなどはしっかりチェックするようにしましょう。

衝撃はフィルムの方が吸収し易い

ガラスのほうが硬いので意外かもしれませんが、衝撃についてはフィルムのほうが吸収しやすいです。フィルムは衝撃に対して形が変わるので、力を分散しやすい構造になっています。強化ガラスはあくまで引っかき傷に強いものが多いですが、耐衝撃層を持っているフィルムや分厚さがあるガラスフィルムは衝撃にも強いですので、そのあたりも気にして見るようにしてください。

強度はガラスフィルムが圧倒的

表面の強度については、ガラスフィルムが圧倒的に強いです。一般的なフィルムは3H程度しかありませんが、ガラスフィルムでは9H、10Hのものが主流です。

iPhoneには強化ガラスフィルムが安心!

iPhoneはディスプレイが美しいので、画面を傷つけてしまうのは避けたいところです。強化ガラスフィルムであれば、引っかき傷などでiPhoneが傷つくことはありません。また、衝撃にも対応したいなら、少し分厚めのガラスフィルムを選ぶと良いでしょう。

ガラスフィルムは実は高機能

ここまでご紹介してきたとおり、ガラスフィルムは強度や扱いやすさの点で高機能です。また、最近では高機能でありながら、価格の安いガラスフィルムも多くなっています。液晶フィルムに比べてコストパフォーマンスがいいので、ガラスフィルムで長くキレイにiPhoneを使うことをオススメします。